大会結果

2025年度大会結果
大野選手が自己ベストを更新!!
■ 第78回香川丸亀国際ハーフマラソン大会結果
| 期 日 | 2月1日(日) | コ ー ス | 香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコース(21.0975km・丸亀市) |
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成 績
| ■ハーフマラソン | ◎=自己新記録 | ||
| 第45位 | エバンス・キプケメイ | 1時間01分34秒 | |
| 第77位 | 堤 悠生 | 1時間02分11秒 | |
| 第89位 | 大野 陽人 | 1時間02分23秒 | ◎=12秒短縮 |
| 第125位 | 岩田 拓海 | 1時間02分54秒 | |
| 第189位 | 川平 浩之 | 1時間04分06秒 | |
| ・優 勝 | リチャード・エティーリ(東京国際大学) | 59分07秒(大会新) |
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| 前半先頭集団で積極的な走りを見せた エバンス選手 |
大阪マラソンに向けて好走をした堤選手(写真中)と大野選手(写真右) | |
☆レースメモ☆
香川丸亀ハーフマラソンに、大野(招待選手)、堤、岩田、川平、エバンスの5選手が出場しました。スタート時の気温が9.6℃と好コンディションとなる中、エバンスは先頭集団につけて走り、10Kmを28分07秒で通過しました。後半、体調に異変が生じ順位を下げましたが、61分台でまとめゴールしました。堤は序盤から落ち着いたレース運びで10kmを28分51秒で通過し、チーム二番手でゴールしました。大野は前半積極的にレースを進め自己ベストを12秒更新しました。 堤、岩田、大野と、先週の大阪ハーフマラソンで自己ベストを更新した斉藤の4選手は、2月22日に開催される大阪マラソンに出場を予定しており、フルマラソンでの自己ベスト更新と上位を目指します。 優勝争いは、東京国際大学のエティーリ選手が大会記録を更新し、2大会ぶりに優勝しました。
皆様の温かいご声援 誠にありがとうございました!!











