大会結果

2022年度大会結果
寺嶌・岩田の2選手が自己ベスト更新!!
■ 第51回全日本実業団ハーフマラソン大会結果
| 期 日 | 2月12日(日) | コ ー ス | 山口循環ハーフマラソンコース 維新みらいふスタジアムスタート・フィニッシュ (21.0975km・山口市) |
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成 績
| ■ハーフマラソン | ◎=自己新記録 | ||
| 第38位 | 寺嶌 渓一 | 1時間02分31秒 | ◎=1分04秒短縮 |
| 第60位 | 岩田 拓海 | 1時間03分25秒 | ◎=1分30秒短縮 |
| 第97位 | 上坂 優太 | 1時間05分05秒 | |
| 櫻井 亮也 | 途中棄権 | ||
| ・優 勝 | ジョセフ・カランジャ(愛知製鋼) | 1時間00分25秒 |
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| 自己ベストを更新した寺嶌選手(写真左)と岩田選手(写真右) | |
☆レースメモ☆
好天に恵まれた全日本実業団ハーフマラソンに、当部からは4名の選手が出場しました。 寺嶌と上坂はスタートから先頭の大集団につけ、5kmを14分34秒で通過しましたが、その後集団から離れました。寺嶌は10kmを51位で29分26秒のタイムで通過し、後半にはいると徐々に順位を上げていき、自己ベストを1分以上更新し、チームトップでゴールしました。 2月末の大阪マラソンに出場を予定している岩田は、1km3分ペースで押していき、自己ベストを1分30秒更新し、マラソンに向けて順調な仕上がりをみせました。 上坂は中盤以降粘り切ることができず順位を落とし、櫻井は残念ながら途中棄権となりました。優勝は、レース終盤で集団から抜け出したカランジャ選手(愛知製鋼)が手にしました。日本人選手のトップは、近藤亮太選手(三菱重工)が1時間00分32秒で3位になりました。
■ 第63回唐津10マイルロードレース大会結果
| 期 日 | 2月12日(日) | コ ー ス | 唐津市陸上競技場スタート・フィニッシュ 唐津市浜玉町「西福寺」付近折返し(唐津市) |
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成 績
| ■一般10マイル | |||
| 第12位 | 大森 樹 | 47分49秒 | (初) |
| ・優 勝 | 藤曲 寛人(トヨタ自動車九州) | 46分56秒 |
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| 初の10マイルで力走する大森選手 |
☆レースメモ☆
気温16℃と2月としては暑さを感じるコンディションとなる中、大森は初の10マイルのレースに挑戦しました。大森は、スタートから先頭集団につけると10kmを29分16秒で通過。11km手前で集団から離れましたが、終盤もしっかりと粘り12位でフィニッシュしました。
皆様の温かいご声援 誠にありがとうございました!!











