大会結果

2022年度大会結果
大森選手が大幅に自己ベスト更新!!
■ 2023大阪ハーフマラソン結果
| 期 日 |
1月29日(日) |
コ ー ス |
大阪城公園・東側(玉造筋)スタート
ヤンマーフィールド長居フィニッシュ(21.0975km・大阪市) |
成 績
| ■ハーフマラソン |
◎=自己新記録 |
| 第28位 |
大森 樹 |
1時間03分03秒 |
◎=1分34秒短縮 |
| 第54位 |
寺嶌 渓一 |
1時間04分29秒 |
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| 第115位 |
上坂 優太 |
1時間06分41秒 |
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| 先頭集団で走る上坂(NO38の後方)、大森(NO54の後方)の2選手 |
☆レースメモ☆
駅伝が終わり、各選手のマラソンやロードレースへ挑戦がスタートしました。大阪ハーフマラソンには、大森、上坂、寺嶌の3選手が出場。大森は、先頭集団の後方に位置取りをして、安定したペースで距離を重ねていき、1時間02分台にはわずかに届きませんでしたが、見事5年振りに自己ベストを更新しました。寺嶌は第2集団につけていましたが、後半は苦しい走りとなる中、何とか粘り次につながるレースとなりました。上坂は、先頭集団の上位につけて自己ベストを上回るペースでレースを進めましたが、10km以降は大幅にペースダウンしました。3選手は2月12日にもロードレースに出場を予定しており、上坂、寺嶌は全日本実業団ハーフマラソンで巻き返しを、大森は唐津10マイルロードレースでの好記録に期待がかかります。
■ 天皇杯 第28回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会結果
| 期 日 |
1月22日(日) |
コ ー ス |
平和記念公園前発着 7区間48.0km(広島市) |
成 績
| ■島根県チーム |
第41位 |
2時間24分49秒 |
| 7区(13.0km) |
岩田 拓海 |
39分02秒(区間36位) |
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| *優勝 |
長野県チーム |
2時間17分10秒 |
(大会新記録) |
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| ゴール直前激しい競り合いを見せる岩田(左) |
☆レースメモ☆
コロナ禍により3年振りの開催となった全国都道府県駅伝に、岩田が島根県代表(ふるさと選手)として出場しました。同駅伝は中学生、高校生、大学・社会人の区間があり各世代の県代表選手が健脚を競います。5年振りの出場となった岩田は、42位でタスキを受け取ると、アンカーとして1つでも順位を上げようと先行チームを追いかけ、ゴール直前で沖縄チームと40位争いを繰り広げ、41位でのゴールとなりました。
■ 第4回東部長距離記録会結果
| 期 日 |
1月15日(日) |
場 所 |
福山通運ローズスタジアム(福山市) |
成 績
| ■5000m |
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| 第1位 |
腰塚 遥人 |
14分57秒57 |
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