大会結果

2022年度大会結果
今西選手 第5位入賞!! (広島県選手権)
ルーキー兒玉選手が初レースに挑戦(雲南市記録会)
■ 第76回広島県陸上競技選手権大会結果
| 期 日 |
6月25日(土) |
場 所 |
Balcom BMW広島総合グランド(広島市) |
成 績
| ■5000m |
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| 第5位 |
今西 洸斗 |
14分22秒92 |
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| ・優 勝 |
三上 雄太(中国電力) |
14分09秒83 |
☆レースメモ☆
3組のタイムレースで行われた広島県選手権の5000mに当部から今西が出場しました。この時期にしては蒸し暑くなく、気温23℃と絶好のコンディションとなりました。レースはスタートから森宗選手(中国電力)が積極的に引っ張り、今西は3,4番手につけていました。レースが動いたのは3000m過ぎでムワニキ選手(中国電力)が一気にペースアップし、そこに三上選手(中国電力)がつけました。今西は5番手で前方の4選手を追いかけ、残り1000mで尾関選手(中電工)をかわして4位にあがりました。ラスト250mで再び逆転されましたが、5位に入賞しました。
■ 第3回雲南市陸協長距離記録会結果
| 期 日 |
7月2日(土) |
場 所 |
大東ふれあい運動場陸上競技場(雲南市) |
成 績
| ■5000m |
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| 第2位 |
上坂 優太 |
14分48秒20 |
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| 第3位 |
今西 洸斗 |
14分48秒40 |
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兒玉 陸斗 |
15分55秒10 |
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| ・第1位 |
多久和 能広(ホシザキ) |
14分33秒50 |
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| 入社後初レースの兒玉選手 |
☆レースメモ☆
5組で行われたタイムレースに当部から3名が出場しました。最終組の上坂と今西は気温29℃と蒸し暑い中でのレースとなりました。スタート直後から上坂が集団から抜け出し、第2集団がそれを追う展開になりました。2000mで多久和選手(ホシザキ)が上坂をかわし、3位には今西がつけてレースを進めました。ラスト1周で今西がスパートし、上坂と激しい競り合いを見せ、ほぼ同時にゴールし、2位に上坂、3位に今西となりました。
4組目に出場した兒玉は入社前からの故障でトラックシーズンを出遅れていましたが、今大会で実業団初レースに臨みました。練習を本格的に再開して3週間の為、本来の力は発揮できませんでしたが、次回のレースにつながる走りを見せました。
■ 2022函館マラソン結果
| 期 日 |
7月3日(日) |
場 所 |
千代台公園陸上競技場発着マラソンコース(函館市) |
成 績
| ■ハーフマラソン |
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| 第20位 |
堤 悠生 |
1時間04分43秒 |
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| ・優勝 |
ポール・クイラ(JR東日本) |
1時間02分17秒 |
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| ゴールする堤選手 |
☆レースメモ☆
当部からは堤が招待選手として出場しました。気温24℃と夏のロードレースとしては走りやすい天候となりました。レースは序盤30名~40名の集団で流れていきました。中盤12km付近では先頭集団が3名、その後方に2,3名、さらに後方に12名ほどの第3集団が形成され、堤は第3集団につけていました。終盤、堤はその集団から遅れ20位でのゴールとなりました。