HOME
会社概要
ニュースリリース
製品情報
研究・技術開発
環境への取り組み
採用情報
HOME
>
製品・サービス
>
土木
>
ハイパーウェルSP
>施工事例
吉野川河口-東環状大橋
吉野川河口の東環状大橋は橋長が1,300mクラスの長大橋であり,その基礎は河積阻害を最小 限とするため,橋軸方向の基礎幅が小さい鋼管矢板基礎となっており,基礎13基のうち9基に ハイパージャンクションが使用されております。
この基礎は平面寸法が22. 0mx4. 9m,鋼管矢板は外径1, 200mm,長さ62.0m,本数は35本, 隔壁部の10ケ所にハイパージャンクションが使用されました。
東環状大橋の施工状況
継手部
完成した東環状大橋の基礎
平面図
側面図