HOME
会社概要
ニュースリリース
製品情報
研究・技術開発
環境への取り組み
採用情報
HOME
>
製品・サービス
>
自動車
> 実環境を反映した腐食試験方法:ACTE
実使用環境における耐食性を適正に評価します。
ACTE
実環境を反映した化成処理鋼板の耐食性試験方法を提案します。
海塩の影響を考慮して人工海水を使用します。
塩分付着量を数水準に設定し、塩化物の影響を同時に評価します。(海岸地帯~田園地帯、屋外~屋内など広範囲の腐食環境を想定)
昼夜の温度変化による乾湿繰り返しを考慮して、絶対湿度一定の乾湿繰り返し条件を採用します。
化成処理鋼板の耐食性と腐食形態を比較します。
各種無塗装、化成処理鋼板使用部品(クロメート、クロメートフリー鋼板)